有価証券報告書-第43期(2025/04/01-2026/03/31)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,151,463千円及び1,193,706千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ32千円及び168千円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2025年3月31日) | 当連結会計年度 (2026年3月31日) | ||
| 千円 | 千円 | ||
| 商品 | 86,109 | 67,635 | |
| 仕掛品 | 10,346 | 26,786 | |
| 貯蔵品 | 2,222 | 12,075 | |
| 合計 | 98,679 | 106,497 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,151,463千円及び1,193,706千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ32千円及び168千円であります。