4827 ビジネス・ワン HD

4827
2026/07/13
時価
33億円
PER 予
3.49倍
2010年以降
2.57-58.01倍
(2010-2026年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.37-2.22倍
(2010-2026年)
配当 予
1.63%
ROE 予
14.22%
ROA 予
2.91%
資料
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ビジネス・ワン HD(4827)の売上高 - その他の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
2億1421万
2014年3月31日 -5.89%
2億160万
2015年3月31日 +10.22%
2億2220万
2016年3月31日 +0.17%
2億2257万
2017年3月31日 -88.22%
2622万
2018年3月31日 +58.67%
4160万
2019年3月31日 -21.89%
3250万
2020年3月31日 +20.07%
3902万
2021年3月31日 +14.16%
4455万
2022年3月31日 +207.03%
1億3678万
2023年3月31日 +205.86%
4億1836万
2024年3月31日 +3.02%
4億3100万
2025年3月31日 -20.55%
3億4242万
2026年3月31日 -22.81%
2億6432万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)8,563,04816,895,101
税金等調整前中間(当期)純利益金額 (千円)807,8841,374,742
② 決算日後の状況
該当事項はありません。
2026/06/23 11:18
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2026/06/23 11:18
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載しておりません。
2026/06/23 11:18
#4 事業等のリスク
① 特定の取引先への依存度が高いことについて
ソフトウェア事業の販売手段として株式会社リコーを中心とした特定大手販売会社数社の代理店販売が中心になっておりますが、売上バランスの均一化を図る為直販も実施しており、ここ数年は販売会社を経由した売上高は減少傾向にあります。その中で株式会社リコーに対する売上高はソフトウェア事業の28.2%を占めており、同社の経営方針次第では、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
② 品質管理について
2026/06/23 11:18
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 11:18
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/23 11:18
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは事業の継続性、株主に対する安定配当を実現するために、収益の確保を重視しつつ、売上高を増大させながら、売上高経常利益率を高めることで高収益企業を目指していきたいと考えております。売上高経常利益率5%以上を中長期的な主たる経営指標とし、また安定した経営を行うために自己資本比率20%以上の維持も目指しております。
当連結会計年度における売上高経常利益率は8.1%、当連結会計年度末における自己資本比率は20.5%となっております。引き続き自己資本の拡充により自己資本比率20%以上の維持及び向上に努めてまいります。2026/06/23 11:18
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは、不動産売買事業を中核として、マンション管理、リフォーム、大規模修繕、不動産融資等の周辺事業との連携強化を推進し、グループシナジーの発揮による収益基盤の強化に努めてまいりました。また、業務効率の向上および業績管理の徹底を図ることで、グループ全体の企業価値向上と業容拡大に取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度のグループ全体の連結売上高は16,895,101千円(前年同期比5.0%増)、営業利益1,535,926千円(同5.1%増)、経常利益1,366,329千円(同8.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益895,169千円(同8.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/06/23 11:18
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループでは、福岡県、佐賀県並びに熊本県に賃貸用のオフィスビル、居住用マンション、駐車場等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は495,595千円(賃貸収益は売上高、主な賃貸費用は売上原価並びに販売費及び一般管理費に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は552,614千円(賃貸収益は売上高、主な賃貸費用は売上原価並びに販売費及び一般管理費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2026/06/23 11:18
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
営業取引による取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高353,689千円391,852千円
その他の営業取引高305,701千円420,373千円
営業取引以外の取引による取引高
2026/06/23 11:18
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益は、次のとおりであります。
2026/06/23 11:18

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