4827 ビジネス・ワン HD

4827
2026/05/28
時価
35億円
PER 予
3.74倍
2010年以降
2.57-58.01倍
(2010-2026年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.37-2.22倍
(2010-2026年)
配当 予
1.52%
ROE 予
14.22%
ROA 予
2.91%
資料
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ビジネス・ワン HD(4827)の売上高 - ソフトウェア事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1億2531万
2013年6月30日 -56.77%
5416万
2013年9月30日 +105.14%
1億1111万
2013年12月31日 +53.79%
1億7088万
2014年3月31日 +43.92%
2億4594万
2014年6月30日 -73.58%
6499万
2014年9月30日 +67.91%
1億912万
2014年12月31日 +29.42%
1億4123万
2015年3月31日 +25.51%
1億7726万
2015年6月30日 -79.71%
3596万
2015年9月30日 +90.27%
6842万
2015年12月31日 +52.66%
1億444万
2016年3月31日 +38.15%
1億4429万
2016年6月30日 -74.57%
3669万
2016年9月30日 +101.26%
7384万
2016年12月31日 +43.86%
1億623万
2017年3月31日 +39.43%
1億4811万
2017年6月30日 -72.9%
4014万
2017年9月30日 +87.96%
7546万
2017年12月31日 +48.97%
1億1241万
2018年3月31日 +37.85%
1億5495万
2018年6月30日 -70.85%
4517万
2018年9月30日 +83.04%
8267万
2018年12月31日 +57.9%
1億3054万
2019年3月31日 +42.91%
1億8656万
2019年6月30日 -67.12%
6134万
2019年9月30日 +126.08%
1億3868万
2019年12月31日 +45.48%
2億176万
2020年3月31日 +27.59%
2億5744万
2020年6月30日 -81.17%
4846万
2020年9月30日 +78.71%
8661万
2020年12月31日 +44.5%
1億2515万
2021年3月31日 +33.72%
1億6735万
2021年6月30日 -77.47%
3771万
2021年9月30日 +105.49%
7749万
2021年12月31日 +53.43%
1億1889万
2022年3月31日 +34.36%
1億5974万
2022年6月30日 -72.08%
4459万
2022年9月30日 +93.54%
8630万
2022年12月31日 +49.93%
1億2940万
2023年3月31日 +42.67%
1億8461万
2023年6月30日 -73.35%
4919万
2023年9月30日 +97.1%
9696万
2023年12月31日 +51.15%
1億4656万
2024年3月31日 +40.65%
2億613万
2024年9月30日 -42.7%
1億1811万
2025年3月31日 +84%
2億1733万
2025年9月30日 -45.11%
1億1930万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)7,154,61916,094,118
税金等調整前中間(当期)純利益金額 (千円)552,2951,260,379
② 決算日後の状況
該当事項はありません。
2025/06/25 17:10
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2025/06/25 17:10
#3 主要な設備の状況
3.上記の他、主要な賃借している設備として以下のものがあります。
会社名事業所名(所在地)セグメントの名称設備の内容年間賃借料(千円)
㈱ビジネス・ワン本社(福岡市中央区)ソフトウェア事業統括業務施設(賃借)4,506
㈱ビジネス・ワンファシリティーズ本社(福岡市中央区)マンション管理事業統括業務施設(賃借)20,027
2025/06/25 17:10
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
非連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
株式会社ビジネス・ワンサンテ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社とした会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/25 17:10
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載しておりません。
2025/06/25 17:10
#6 事業の内容
(主な関係会社)株式会社てぶらでどっとこむ
(5)ソフトウェア事業
ソフトウェア開発及びパッケージソフト販売等を主な事業として行っております。
2025/06/25 17:10
#7 事業等のリスク
① 特定の取引先への依存度が高いことについて
ソフトウェア事業の販売手段として株式会社リコーを中心とした特定大手販売会社数社の代理店販売が中心になっておりますが、売上バランスの均一化を図る為直販も実施しており、ここ数年は販売会社を経由した売上高は減少傾向にあります。その中で株式会社リコーに対する売上高ソフトウェア事業の29.7%を占めており、同社の経営方針次第では、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
② 品質管理について
2025/06/25 17:10
#8 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)企業結合を行った理由
株式会社ナカケンは福岡県福岡市に本社を置き、建築設計、マンションの企画設計、空間・インテリアのコーディネートや住宅のリフォーム・リノベーション事業を行っております。当社グループは不動産事業、マンション管理事業、賃貸事業、家具・家電レンタル事業、ソフトウェア事業及びファイナンス事業を行っておりますが、同社を連結子会社とすることで前掲事業に内在する建設関連需要のグループ内取り込みが可能となり、さらなるグループシナジーの発揮、企業価値向上に資するものと判断したものであります。
(3)企業結合日
2025/06/25 17:10
#9 会計方針に関する事項(連結)
ソフトウェア事業
ソフトウェア販売に係る収益は売買契約に基づいており、その販売に係る履行義務は当該商品が引き渡される一時点で充足されるものであります。
ソフトウェア保守に係る収益は保守契約に基づいており、その業務の履行義務は業務が提供される一定の期間にわたり充足されるものであり、サービスの提供期間に応じてその収益を認識しております。2025/06/25 17:10
#10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 17:10
#11 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
グメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、建設事業を営む株式会社ナカケンを連結子会社化したことに伴い、報告セグメントの見直しを行いました。報告セグメントを従来の「不動産事業」「マンション管理事業」「賃貸事業」「家具・家電レンタル事業」「ソフトウェア事業」及び「ファイナンス事業」の6事業に「建設事業」を加えて7事業へ変更いたしました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2025/06/25 17:10
#12 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社グループは、事業の内容により、「不動産事業」「マンション管理事業」「賃貸事業」「家具・家電レンタル事業」「ソフトウェア事業」「ファイナンス事業」「建設事業」の7つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する事業の内容
2025/06/25 17:10
#13 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/25 17:10
#14 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
2025年3月31日現在
家具・家電レンタル事業40(20)
ソフトウェア事業11(-)
ファイナンス事業5(-)
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー)は年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.前連結会計年度末に比べ従業員数が37名増加しておりますが、主として建設事業における
2025/06/25 17:10
#15 研究開発活動
当連結会計年度の研究開発費は2,241千円であります。
ソフトウェア事業における販売ソフト「消防くん」の次期製品の設計・開発など、次期成長戦略のベースとなるソフトウェアの開発活動に活かしております。
2025/06/25 17:10
#16 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは事業の継続性、株主に対する安定配当を実現するために、収益の確保を重視しつつ、売上高を増大させながら、売上高経常利益率を高めることで高収益企業を目指していきたいと考えております。売上高経常利益率5%以上を中長期的な主たる経営指標とし、また安定した経営を行うために自己資本比率20%以上の維持も目指しております。
当連結会計年度における売上高経常利益率は7.8%、当連結会計年度末における自己資本比率は19.1%となっております。引き続き自己資本の拡充により自己資本比率20%を目指し、同比率の向上に努めてまいります。2025/06/25 17:10
#17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済状況のもとで、当社グループは、収益構造の強化・収益基盤の拡大を目的として、2024年10月には株式会社ナカケンの連結子会社化を実施し建設事業の拡大に注力しております。今後とも各事業部門の永続的な収益確保を意識した業績管理をより一層徹底し、グループ全体の業容拡大を目指してまいります。
その結果、当連結会計年度のグループ全体の連結売上高は16,094,118千円(前年同期比20.0%増)、営業利益1,461,488千円(同9.8%増)、経常利益1,259,184千円(同8.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益828,459千円(同11.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/25 17:10
#18 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において独立掲記しておりました「不動産売上高」10,124,940千円・「不動産売上原価」8,038,553千円・「不動産総利益」2,086,387千円・「不動産販売費及び一般管理費」846,925千円・「不動産営業利益」1,239,461千円・「営業収益」274,929千円・「営業費用」488,584千円・「その他事業営業損失」△213,655千円・「全事業営業利益」1,025,805千円は、当事業年度より、不動産事業とその他の事業を統合した表示に変更したことから、「売上高」10,399,869千円・「売上原価」8,038,553千円・「売上総利益」2,361,316千円・「販売費及び一般管理費」1,335,510千円・「営業利益」1,025,805千円として表示しております。
前事業年度まで表示しておりました「不動産売上原価明細書」及び、損益計算書関係注記に記載の「営業費用の主な種目及び金額」は損益計算書の表示方法の変更に伴い、当事業年度より記載しておりません。
2025/06/25 17:10
#19 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループでは、福岡県、佐賀県並びに熊本県に賃貸用のオフィスビル、居住用マンション、駐車場等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は434,177千円(賃貸収益は売上高、主な賃貸費用は売上原価並びに販売費及び一般管理費に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は495,595千円(賃貸収益は売上高、主な賃貸費用は売上原価並びに販売費及び一般管理費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2025/06/25 17:10
#20 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社とした会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/25 17:10
#21 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
営業取引による取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高353,945千円353,689千円
その他の営業取引高350,448千円305,701千円
営業取引以外の取引による取引高
2025/06/25 17:10
#22 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益は、次のとおりであります。
2025/06/25 17:10

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