ビジネス・ワン HD(4827)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マンション管理事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -1975万
- 2013年6月30日
- -147万
- 2013年9月30日 -597.42%
- -1025万
- 2013年12月31日 -80.37%
- -1850万
- 2014年3月31日
- -568万
- 2014年6月30日 -19.23%
- -677万
- 2014年9月30日 -2.82%
- -696万
- 2014年12月31日
- -518万
- 2015年3月31日
- 594万
- 2015年6月30日
- -580万
- 2015年9月30日 -48.11%
- -859万
- 2015年12月31日
- -588万
- 2016年3月31日
- -378万
- 2016年6月30日 -128.88%
- -866万
- 2016年9月30日 -19.4%
- -1034万
- 2016年12月31日 -45.84%
- -1508万
- 2017年3月31日
- -1163万
- 2017年6月30日
- -342万
- 2017年9月30日 -134.9%
- -804万
- 2017年12月31日 -131.83%
- -1864万
- 2018年3月31日 -18.62%
- -2211万
- 2018年6月30日
- -1560万
- 2018年9月30日 -65.85%
- -2588万
- 2018年12月31日 -41.37%
- -3658万
- 2019年3月31日
- -3496万
- 2019年6月30日
- -917万
- 2019年9月30日
- -551万
- 2019年12月31日
- -453万
- 2020年3月31日 -102.09%
- -916万
- 2020年6月30日
- -494万
- 2020年9月30日 -82.68%
- -903万
- 2020年12月31日
- 1302万
- 2021年3月31日 -75.35%
- 321万
- 2021年6月30日
- -1031万
- 2021年9月30日 -96.91%
- -2031万
- 2021年12月31日 -40.22%
- -2848万
- 2022年3月31日
- -2229万
- 2022年6月30日
- -799万
- 2022年9月30日
- -87万
- 2022年12月31日
- 298万
- 2023年3月31日 -75.39%
- 73万
- 2023年6月30日
- -51万
- 2023年9月30日 -999.99%
- -807万
- 2023年12月31日 -88.92%
- -1525万
- 2024年3月31日 -86.7%
- -2847万
- 2024年9月30日
- -99万
- 2025年3月31日
- 965万
- 2025年9月30日 +561.47%
- 6386万
- 2026年3月31日 +51.2%
- 9656万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2026/06/23 11:18
当社グループは、事業の内容により、「不動産事業」「マンション管理事業」「賃貸事業」「家具・家電レンタル事業」「ソフトウェア事業」「ファイナンス事業」「建設事業」の7つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する事業の内容 - #2 主要な設備の状況
- 3.上記の他、主要な賃借している設備として以下のものがあります。2026/06/23 11:18
会社名 事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(千円) ㈱ビジネス・ワン 本社(福岡市中央区) ソフトウェア事業 統括業務施設(賃借) 4,506 ㈱ビジネス・ワンファシリティーズ 本社(福岡市中央区) マンション管理事業 統括業務施設(賃借) 20,027 ㈱ビジネス・ワンビルメンテナンス 本社(福岡市中央区) マンション管理事業 統括業務施設(賃借) 2,172 ㈱コスモライト 本社(福岡市中央区) 不動産事業 統括業務施設(賃借) 3,259 - #3 事業の内容
- (主な関係会社)当社、株式会社コスモライト、株式会社ビジネス・ワン熊本、株式会社アクロス、株式会社カサグランデ2026/06/23 11:18
(2)マンション管理事業
分譲マンションを中心としたマンション管理事業を行っております。良質な管理ストックを活用した組織的で、きめ細やかな営業展開により差別化を行うことで、管理戸数の増加、収益基盤の拡充を図っております。 - #4 事業等のリスク
- 販売用不動産の取得資金について金融機関からの借入金により調達しており、有利子負債依存度が高い水準にあります。今後においても、事業拡大に伴い有利子負債は高い水準で推移するものと想定され、資金調達が十分に実行できない場合や金利が上昇した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2026/06/23 11:18
マンション管理事業に関する事項
① 他社との競合について - #5 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2026/06/23 11:18 - #6 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2026/06/23 11:18
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー)は年間の平均人員を( )外数で記載しております。2026年3月31日現在 不動産事業 37 (-) マンション管理事業 72 (326) 賃貸事業 13 (-)
(2) 提出会社の状況 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略等
当社グループは、不動産事業、マンション管理事業、賃貸事業、家具・家電レンタル事業、ソフトウェア事業、ファイナンス事業、建設事業の7事業体制によるグループ運営を行っております。各事業が当社の連結子会社14社の業務改善、経営指導を行い、恒常的に利益を生み出す仕組み作りを中長期的な会社の経営戦略に位置付け、今後の事業展開を行ってまいります。2026/06/23 11:18 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における不動産事業の売上高は9,987,118千円(前年同期比1.6%減)、セグメント利益は787,846千円(同5.1%減)となりました。2026/06/23 11:18
(マンション管理事業)
分譲マンションを中心としたマンション管理事業を行っております。管理戸数は前期末比11組合310戸増加し、当期末364組合16,088戸となりました。今後も、管理組合数・管理戸数の増加による企業基盤の強化を図るとともに、高品質なサービスの提供に努めてまいります。