- 4827
- 2026/10/07
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 3.56倍
- 2010年以降
- 2.57-58.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.37-2.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.59%
- ROE 予
- 13.33%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1899万
- 2020年3月31日 +833.14%
- 1億7724万
個別
- 2019年3月31日
- 1580万
- 2020年3月31日 -20.56%
- 1255万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額12,462千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2023/02/03 9:16
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,316千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他附帯事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△90,925千円は、セグメント間取引消去額△8,058千円、全社費用△82,867千円を含んでおります。全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料及びグループ管理に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,742,915千円は、セグメント間取引消去額△272,222千円、全社資産2,090,181千円、その他の調整額△75,043千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であります。
(3)減価償却費の調整額7,064千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,840千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/03 9:16 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2023/02/03 9:16 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 6~47年2023/02/03 9:16
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。2023/02/03 9:16
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に、市場販売目的のソフトウェアについては、見込み販売可能期間(3年)に基づいております。2023/02/03 9:16