営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年4月30日
- 22億369万
- 2015年4月30日 +16.06%
- 25億5756万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△545,409千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に人事総務・財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。2015/06/11 16:23
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年8月1日 至 平成27年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業及び旅行事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△616,277千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に人事総務・財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/11 16:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、本年3月18日に公表させていただきました通り、スキー場事業を担う当社子会社である日本スキー場開発㈱が、本年4月22日に東京証券取引所マザーズ市場への新規上場を果たしました。当社スキー場事業は、上場を通じ、世界展開を視野に入れ、日本を代表するスキー場運営会社として、飛躍的な成長を目指してまいります。2015/06/11 16:23
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,668百万円(前年同期比14.7%増)となり、営業利益は2,557百万円(前年同期比16.1%増)と過去最高の業績となりました。
保有する投資有価証券の一部売却や、円安による為替差益が発生したこと等により、経常利益は過去最高の2,888百万円(前年同期比20.3%増)となりました。