営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年4月30日
- 25億5756万
- 2016年4月30日 -23.44%
- 19億5815万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△423,855千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。2016/06/10 14:59
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年8月1日 至 平成28年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業、旅行事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△416,952千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/10 14:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、主力の駐車場事業の安定的な事業規模の拡大により、過去最高の14,066百万円(前年同期比2.9%増)となりました。2016/06/10 14:59
営業利益は、駐車場事業において、収益が改善したものの、スキー場事業において、歴史的な暖冬の影響によって来場者数が減少したことにより、1,958百万円(前年同期比23.4%減)となりました。
経常利益は、保有する投資有価証券を一部売却したことや、出資している不動産私募ファンドにおいて、不動産売却によるキャピタルゲインが発生したこと等により、2,301百万円(前年同期比20.3%減)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,316百万円(前年同期比58.9%減)となりました。