四半期報告書-第25期第3四半期(平成28年2月1日-平成28年4月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年8月1日 至 平成27年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業及び旅行事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△423,855千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年8月1日 至 平成28年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業、旅行事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△416,952千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、報告セグメントを従来の「駐車場事業」及び「スキー場事業」の2区分から「国内駐車場事業」、「海外駐車場事業」及び「スキー場事業」の3区分に変更しております。
この変更は「海外駐車場事業」の重要性が増したため、独立した報告セグメントとしたものであります。また、管理部門にかかる費用は前連結会計年度まで報告セグメントに帰属しない全社費用として調整額に含めておりましたが、第1四半期連結会計期間よりセグメントの業績評価を精緻化するために費用の配分方法を細分化しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年8月1日 至 平成27年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| 国内駐車場事業 | 海外駐車場事業 | スキー場 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 7,726,242 | 481,096 | 5,442,448 | 13,649,787 | 18,627 | 13,668,415 | - | 13,668,415 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 7,726,242 | 481,096 | 5,442,448 | 13,649,787 | 18,627 | 13,668,415 | - | 13,668,415 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 1,747,922 | △37,715 | 1,279,371 | 2,989,577 | △8,161 | 2,981,416 | △423,855 | 2,557,560 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業及び旅行事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△423,855千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年8月1日 至 平成28年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| 国内駐車場事業 | 海外駐車場事業 | スキー場 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 8,150,964 | 603,209 | 5,127,440 | 13,881,614 | 185,187 | 14,066,802 | - | 14,066,802 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | 22,411 | 22,411 | △22,411 | - |
| 計 | 8,150,964 | 603,209 | 5,127,440 | 13,881,614 | 207,598 | 14,089,213 | △22,411 | 14,066,802 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 1,791,099 | △43,777 | 622,465 | 2,369,788 | 5,320 | 2,375,108 | △416,952 | 1,958,156 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業、旅行事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△416,952千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、報告セグメントを従来の「駐車場事業」及び「スキー場事業」の2区分から「国内駐車場事業」、「海外駐車場事業」及び「スキー場事業」の3区分に変更しております。
この変更は「海外駐車場事業」の重要性が増したため、独立した報告セグメントとしたものであります。また、管理部門にかかる費用は前連結会計年度まで報告セグメントに帰属しない全社費用として調整額に含めておりましたが、第1四半期連結会計期間よりセグメントの業績評価を精緻化するために費用の配分方法を細分化しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。