四半期報告書-第27期第2四半期(平成29年11月1日-平成30年1月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年8月1日 至 平成29年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業及び旅行事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△327,145千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に人事総務・財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「スキー場事業」セグメントにおいて、28,996千円の固定資産の減損損失を計上しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年8月1日 至 平成30年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業及びヘルスケア事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△279,772千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に人事総務・財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、報告セグメントを従来の「国内駐車場事業」、「海外駐車場事業」「スキー場事業」及び「テーマパーク事業」の4区分から「駐車場事業」、「スキー場事業」及び「テーマパーク事業」の3区分に変更しております。この変更は当社グループの業績管理区分の見直しを行った結果「国内駐車場事業」、「海外駐車場事業」を「駐車場事業」に集約したものであります。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「スキー場事業」セグメントにおいて、4,704千円の固定資産の減損損失を計上しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年8月1日 至 平成29年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||
| 報告セグメント | ||||
| 駐車場事業 | スキー場事業 | テーマパーク事業 | 計 | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 6,229,143 | 3,020,202 | 1,579,625 | 10,828,972 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 104 | 2,641 | 2,745 |
| 計 | 6,229,143 | 3,020,306 | 1,582,267 | 10,831,717 |
| セグメント利益 | 1,331,013 | 169,654 | 534,723 | 2,035,391 |
| その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 144,771 | 10,973,743 | - | 10,973,743 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 8,388 | 11,133 | △11,133 | - |
| 計 | 153,159 | 10,984,877 | △11,133 | 10,973,743 |
| セグメント利益 | 2,025 | 2,037,416 | △327,145 | 1,710,271 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業及び旅行事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△327,145千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に人事総務・財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「スキー場事業」セグメントにおいて、28,996千円の固定資産の減損損失を計上しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年8月1日 至 平成30年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||
| 報告セグメント | ||||
| 駐車場事業 | スキー場事業 | テーマパーク事業 | 計 | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 6,532,477 | 3,144,424 | 1,480,684 | 11,157,586 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 269 | 1,687 | 1,957 |
| 計 | 6,532,477 | 3,144,694 | 1,482,371 | 11,159,543 |
| セグメント利益 | 1,444,470 | 194,662 | 476,430 | 2,115,563 |
| その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 149,600 | 11,307,186 | - | 11,307,186 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 1,957 | △1,957 | - |
| 計 | 149,600 | 11,309,144 | △1,957 | 11,307,186 |
| セグメント利益 | 18,842 | 2,134,405 | △279,772 | 1,854,632 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業及びヘルスケア事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△279,772千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に人事総務・財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、報告セグメントを従来の「国内駐車場事業」、「海外駐車場事業」「スキー場事業」及び「テーマパーク事業」の4区分から「駐車場事業」、「スキー場事業」及び「テーマパーク事業」の3区分に変更しております。この変更は当社グループの業績管理区分の見直しを行った結果「国内駐車場事業」、「海外駐車場事業」を「駐車場事業」に集約したものであります。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「スキー場事業」セグメントにおいて、4,704千円の固定資産の減損損失を計上しております。