四半期報告書-第31期第2四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年8月1日 至 2021年1月31日)
報告セグメントごとの売上高及びセグメント利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業、ヘルスケア事業及び不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△213,112千円は各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年1月31日)
報告セグメントごとの売上高及びセグメント利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業、ヘルスケア事業及び不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△227,353千円は各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメント変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更による、各事業セグメントの第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年8月1日 至 2021年1月31日)
報告セグメントごとの売上高及びセグメント利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||
| 報告セグメント | ||||
| 駐車場事業 | スキー場事業 | テーマパーク事業 | 計 | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 7,019,208 | 2,276,500 | 2,468,974 | 11,764,683 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | 10,981 | 158 | 397 | 11,537 |
| 計 | 7,030,189 | 2,276,659 | 2,469,371 | 11,776,220 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 1,529,921 | △310,448 | 694,376 | 1,913,849 |
| その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益 計算書計上額 | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 273,425 | 12,038,109 | - | 12,038,109 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | 12,455 | 23,992 | △23,992 | - |
| 計 | 285,881 | 12,062,101 | △23,992 | 12,038,109 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 50,239 | 1,964,088 | △213,112 | 1,750,975 |
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業、ヘルスケア事業及び不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△213,112千円は各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年1月31日)
報告セグメントごとの売上高及びセグメント利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||
| 報告セグメント | ||||
| 駐車場事業 | スキー場事業 | テーマパーク事業 | 計 | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 7,257,118 | 2,560,847 | 2,700,298 | 12,518,264 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | 11,759 | - | 3,833 | 15,593 |
| 計 | 7,268,878 | 2,560,847 | 2,704,132 | 12,533,857 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 1,743,553 | △52,187 | 772,615 | 2,463,982 |
| その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益 計算書計上額 | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 325,100 | 12,843,364 | - | 12,843,364 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | 12,879 | 28,473 | △28,473 | - |
| 計 | 337,980 | 12,871,838 | △28,473 | 12,843,364 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 64,686 | 2,528,668 | △227,353 | 2,301,315 |
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業、ヘルスケア事業及び不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△227,353千円は各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメント変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更による、各事業セグメントの第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。