建設仮勘定
連結
- 2015年7月31日
- 4608万
- 2016年7月31日 +2.51%
- 4723万
個別
- 2016年7月31日
- 328万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、事業用資産のうち営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっていた物件について回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(233,673千円)として特別損失に計上いたしました。2016/10/28 17:00
その内訳は、建物及び構築物103,758千円、機械及び装置28,679千円、車両運搬具2,524千円、工具、器具及び備品66,101千円、土地22,541千円、建設仮勘定9,327千円、ソフトウェア141千円、その他600千円であります。
なお、スキー場事業における事業用資産の回収可能価額は、使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能価額を零としております。また、海外駐車場事業における事業用資産の回収可能価額は、使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローがマイナスであるものは、回収可能価額を零とし、それ以外のものについては、将来キャッシュ・フローを7%で割り引いて算定しております。