売上高
連結
- 2016年7月31日
- 2億7161万
- 2017年7月31日 +18.54%
- 3億2197万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/10/27 15:54
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,018,384 10,973,743 17,335,631 21,987,490 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 733,156 1,677,189 2,770,865 2,940,186 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社の報告セグメントは「国内駐車場事業」、「海外駐車場事業」、「スキー場事業」及び「テーマパーク場事業」から構成されております。2017/10/27 15:54
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益又は振替高は実勢価格に基づいております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益又は振替高は実勢価格に基づいております。2017/10/27 15:54 - #4 業績等の概要
- このような事業環境の中、当社グループは「ハッピートライアングル:関わる人全てがハッピーなビジネスを」という経営理念のもと、駐車場事業(国内・海外)、スキー場事業、テーマパーク事業の3つの主力事業において、深刻化する人手不足の中、積極的な人材採用と人材育成により組織体制を強化し、更なる事業規模の拡大に注力するとともに、顧客需要を捉えた商品・サービスの開発等により、事業の改善に取り組みました。2017/10/27 15:54
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、駐車場事業の安定的な成長と、前期に開始したテーマパーク事業の貢献等により、過去最高の21,987百万円(前期比21.2%増)となりました。
営業利益は、国内駐車場事業における、積極的な月極契約の獲得、需要に応じた料金の適正化や有人オペレーションを活かした販売促進等による収益性の改善、テーマパーク事業における、アトラクションの新設や人気のあるキャラクターを活かしたイベントの開催による集客力の向上、スキー場事業における、小雪対策投資の効果等、各事業の改善施策が奏功し、過去最高の3,067百万円(前期比55.1%増)となりました。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2017/10/27 15:54
当社グループは、高い収益性をもって成長し続けることを目標としています。目標とする指標に関しては、一部の偏った指標やトレンドに左右されることなく、成長性、収益性、健全性、効率性のバランスを重視し、安定的且つ効率的な高成長を目指すとともに、株主重視の経営を行ってまいります。具体的な指標として、営業利益成長率、売上高営業利益率、売上高経常利益率、自己資本比率、自己資本当期純利益率を高水準で維持することを目標としています。
(4) 経営環境と対処すべき課題 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2017/10/27 15:54
(売上高)
当連結会計年度における売上高は21,987百万円(前期比21.2%増)となりました。主な要因は、国内駐車場事業の安定的な成長・海外駐車場事業において運営物件数の増加に伴い、国内駐車場事業の売上高が11,681百万円(前期比6.1%増)、海外駐車場事業の売上高が1,024百万円(前期比23.9%増)となったこと、ウィンターシーズンの小雪対策及びグリーンシーズンの営業強化により、スキー場事業の売上高が6,151百万円(前期比10.2%増)となったことに加え、前期の5月末に取得したテーマパークの売上が通期寄与したことにより、テーマパーク事業の売上高が2,859百万円(前期比502.8%増)となったこと等によるものであります。なお、スキー場事業及びテーマパーク事業の売上高にはセグメント間の内部取引高7百万円を含んでおります。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)
e>当社グループでは、宮城県、東京都その他の地域において、賃貸用の駐車場施設(土地を含む)を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は144,912千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価及び販売費及び一般管理費に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は168,714千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価及び販売費及び一般管理費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。2017/10/27 15:54- #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
分割する事業の経営成績(平成29年7月期)2017/10/27 15:54
分割する資産、負債の項目及び帳簿価額(平成29年7月31日現在)第1回吸収分割 第2回吸収分割 第3回吸収分割 第4回吸収分割 売上高(千円) 356,907 311,009 418,015 400,050
- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高2017/10/27 15:54
前事業年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 当事業年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) 営業取引による取引高 売上高 41,545千円 26,776千円 仕入高 81,213 71,503 IRBANK 採用情報
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