当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2015年3月20日
- 8731万
- 2016年3月20日
- -12億7107万
個別
- 2015年3月20日
- 1億613万
- 2016年3月20日
- -13億859万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。2016/06/13 13:26
この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が138,331千円減少し、退職給付引当金が242,012千円増加するとともに、繰越利益剰余金が246,082千円減少しております。また、当事業年度の営業損失、経常損失及び税引前当期純損失に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は13円67銭減少しております。1株当たり当期純損失金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2016/06/13 13:26
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が380,343千円増加し、利益剰余金が246,082千円減少しております。また、当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は13円67銭減少しております。1株当たり当期純損失金額に与える影響は軽微であります。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/06/13 13:26
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #4 業績等の概要
- 損益面では、営業損失5億40百万円(前期は2億26百万円の営業利益)、経常損失5億33百万円(前期は2億26百万円の経常利益)となりました。2016/06/13 13:26
また、当連結会計年度の業績を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、その一部を取崩した影響等により、当期純損失は12億71百万円(前期は87百万円の当期純利益)となりました。
なお、期末配当につきましては、業績、今後の事業展開および財務体質を総合的に勘案し、誠に申し訳ありませんが引き続き無配とさせていただきたく存じます。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2016/06/13 13:26
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2016/06/13 13:26
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、税金等調整前当期純損失は4億44百万円(前期は2億42百万円の税金等調整前当期純利益)となりました。2016/06/13 13:26
これに法人税等の税金、法人税等調整額と少数株主利益を差し引いた当期純損失は12億71百万円(前期は87百万円の当期純利益)となりました。
(3) 財政状態の分析 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/13 13:26
(注) 1 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 当連結会計年度(自 平成27年3月21日至 平成28年3月20日) 1株当たり純資産額 112.63円 14.64円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 4.85円 △70.62円
前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。