- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2020/05/25 13:03- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| 株式会社安川電機 | 4,325,765 | 情報サービス事業 |
2020/05/25 13:03- #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/05/25 13:03- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 中期経営計画「デジタル社会のリーディングカンパニー」の遂行状況
2019年度は中期経営計画の初年度として、案件対応力の強化、対応領域の拡大による受注拡大、マーケティング力・営業力の強化による販路拡大、サービスビジネス案件のストック化の促進などにより、中期経営計画達成へ向けた成長の基盤が確実なものとなるように努めてまいりました。その結果、売上高は計画130億円に対し実績138億円、営業利益は計画5.5億円に対し実績5.9億円と共に計画を上回る結果となりました。
なお、各基本方針の遂行状況は以下のとおりです。
2020/05/25 13:03- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、サービス事業においては、ITカスタマサービスセンター「Smart Service AQUA」を活用した顧客開拓に取り組みストック化は増加し、四半期毎の収益の安定化と全四半期での黒字化に貢献しました。
この結果、当連結会計年度の業績は、受注高は136億67百万円(前連結会計年度比8.1%減)売上高は137億94百万円(同10.8%増)となり、損益面では、大規模SI案件において一部不採算案件が発生したものの、継続的に取り組んでいる生産性向上施策の推進等の効果もあり、営業利益5億85百万円(同27.3%増)、経常利益5億85百万円(同25.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3億78百万円(同86.2%増)となり、中期経営計画初年度として好スタートを切ることができました。
なお、前連結会計年度まで非連結子会社でありましたYE DIGITAL, Inc.(米国)を、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。
2020/05/25 13:03- #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
IoTソリューション事業のうち工場自動化に関する事業
売上高 660百万円(2020年2月期実績)
(4) 会社分割に係る新設会社の名称、資本金及び従業員数
2020/05/25 13:03