経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -7億7583万
- 2014年9月30日
- 6億2655万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと国内事業におきましては、主要顧客のコアプロジェクトに重点をおいた体制の強化や、積極的な営業活動に注力いたしました。海外事業のうちシステム開発事業は、中国における人件費の上昇に対応するため、拠点展開を都市部から地方へ移行させるとともに、為替の影響を受けにくい中国国内向け開発案件の獲得に注力いたしました。石油化学エンジニアリングサービス事業は、環境対応型サービス分野の拡大に努めました。2015/02/06 15:22
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、20,893百万円(前第2四半期比70.3%増)、営業利益は703百万円(前第2四半期 営業損失307百万円)、経常利益は626百万円(前第2四半期 経常損失775百万円)、四半期純利益は、144百万円(前第2四半期 四半期純損失1,106百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと次の通りであります。