売上高
連結
- 2013年12月31日
- 216億5983万
- 2014年12月31日 +22.84%
- 266億657万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/02/13 16:44
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 日本 中国 合計 売上高 外部顧客への売上高 7,507,499 14,152,336 21,659,836 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― 321,494 321,494 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.当第3四半期連結累計期間の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益額2015/02/13 16:44
累計期間 売上高 6,124 百万円 営業損失 △150 〃 - #3 経営上の重要な契約等
- 2015/02/13 16:44
注5 : 為替レート19.61円/人民元 適用(平成26年12月9日時点)(7)大株主及び持株比率 ALL RISE TECHNOLOGY LIMITED (65%)、劉 威 (35%) 1株当たり純資産 - - -(注6) 売上高 - - 1,456,310.68 (28) 営業利益 - - -1,403,874.29 (-27)
注6 : 株式は、発行しておりません。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと国内事業におきましては、主要顧客のコアプロジェクトに重点をおいた体制の強化や、積極的な営業活動に注力いたしました。海外事業のうちシステム開発事業は、中国における人件費の上昇に対応するため、拠点展開を都市部から地方へ移行させるとともに、為替の影響を受けにくい中国国内向け開発案件の獲得に注力いたしました。石油化学エンジニアリングサービス事業は、中国において石油化学の需要の回復が遅れており、主要取引先の経営体制が大きく変更されたことに伴い石油化学エンジニアリングサービス事業に大きなマイナスの影響を及ぼす結果となりました。2015/02/13 16:44
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は26,606百万円(前第3四半期比22.8%増)、営業利益は616百万円(前第3四半期 営業利益5百万円)、経常利益は707百万円(前第3四半期比155.2%増)、四半期純利益は287百万円(前第3四半期 四半期純損失1,351百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと次の通りであります。