売上高
連結
- 2015年10月31日
- 41億2629万
- 2016年10月31日 +29.34%
- 53億3711万
個別
- 2015年10月31日
- 41億2629万
- 2016年10月31日 +29.34%
- 53億3711万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2017/01/27 15:02
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2017/01/27 15:02
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 (株)野村総合研究所 647,681 情報サービス事業 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益額2017/01/27 15:02
累計期間 売上高 - 千円 営業利益 △18,299 〃 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(契約の進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の契約
工事完成基準2017/01/27 15:02 - #5 業績等の概要
- このように、当社は次期からの本格的な成長に向けた体制を整えるとともに、既存顧客への積極的な営業活動や提案活動に加え、親会社グループとコラボレーションしたグループ横断的な営業活動を行うことで、新規顧客の開拓を促進するなど着実に業務を推進してまいりました。また、フィンテック分野においては、ビットコイン関連のシステム開発の受注や大手企業での実証実験の支援受託等、確実なスタートアップを切っております。2017/01/27 15:02
しかしながら、平成28年4月28日付で当社株式が特設注意市場銘柄の指定継続となり、売上高の大半を占める既存顧客からの継続案件は、当社の技術力に対する評価及びこれまでの信頼関係により、大きな影響を受けなかったものの、新規案件の受注は一部獲得が難しい状況となりました、また、特設注意市場銘柄指定解除後の平成28年9月24日以降早々に、与信回復による受注増を想定しておりましたが、当社の顧客の多くが3月末決算の会社であり、本格的な受注増となる時期は顧客の新年度にあたる平成29年4月以降になることを想定しております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、5,337百万円、営業利益は238百万円、経常利益は131百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は392百万円となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 売上高、営業利益2017/01/27 15:02
当連結会計年度の売上高は5,337百万円となりました。売上原価は4,440百万円で、販売費及び一般管理費は658百万円となりました。この結果、営業利益は238百万円(前連結会計年度 営業損失265百万円)となりました。詳細につきましては「1 業績等の概要 (1)当期の業績概況」をご参照ください。
② 営業外収益(費用) - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(契約の進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の契約
工事完成基準2017/01/27 15:02