2315 CAICA DIGITAL

2315
2026/03/13
時価
152億円
PER 予
167.01倍
2010年以降
赤字-379.07倍
(2010-2025年)
PBR
4.21倍
2010年以降
0.65-254.42倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE 予
2.52%
ROA 予
2.12%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/06/14 9:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/06/14 9:03
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、アイスタディ株式会社、株式会社テリロジー、株式会社シーズメン、株式会社レジストアート(以下、「レジストアート」といいます。)と資本・業務提携を行いました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、3,396百万円(前年同期比41.2%増)、営業利益は△341百万円(前年同四半期は、95百万円)、経常利益は603百万円(前年同期比622.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は388百万円(前年同期比421.0%増)となりました。
売上高は、前年同四半期に比べ増加いたしました。当社における既存の大手SIer向け開発案件が堅調であったことに加え、前連結会計年度に子会社化した株式会社東京テック(以下、「東京テック」といいます。)及びネクス・ソリューションズも順調に推移いたしました。また、当第2四半期より、子会社化したeワラント3社の、平成30年4月の1ヵ月分が連結業績に反映されております。一方、当社の全額出資により新規設立した株式会社CCCT(以下、「CCCT」といいます。)も第1四半期より連結しておりますが、仮想通貨の運用損益が赤字となったため、売上高に当該赤字額を計上しております。なお、当第2四半期より、当社における仮想通貨の運用損益は、売上高区分に計上しております。
2018/06/14 9:03

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。