有報情報
- #1 事業等のリスク
- (13)金融商品について2020/01/30 15:03
金融商品取引事業においては、一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用し、長期にわたる投資資金は借入、増資及び社債の発行にて調達する方針であります。
また、取引先企業等に対して短期貸付、長期貸付及び社債の引受を行っております。 カバード・ワラント負債は、原資産価格の変動の影響を受けるので、時にはヘッジ取引を行なっても、損失を蒙ることがあります。 - #2 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- 【社債明細表】2020/01/30 15:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2020/01/30 15:03
当連結会計年度における財務活動による資金の増加は、1,173百万円(前連結会計年度は4,206百万円の資金の増加)となりました。主な増加要因としては、社債の発行による収入682百万円、長期借入による収入2,910百万円、主な減少要因としては短期借入金の減少2,000 百万円などによるものであります。
(生産、受注及び販売の状況) - #4 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2020/01/30 15:03
該当事項はありません。 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 本吸収分割による当社の資本金の増減はありません。2020/01/30 15:03
ⅲ) 吸収分割に伴う新株予約権及び新株予約権付社債に関する取り扱い
本吸収分割による当社が発行する新株予約権に関する取扱いについての変更はありません。なお、当社は新株予約権付社債を発行しておりません。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2020/01/30 15:03
当社グループは、一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を借入により調達しておりますが、長期にわたる投資資金は借入、増資及び社債の発行にて調達する方針であります。デリバティブは、借入金の金利変動リスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク - #7 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
- ※1 非連結子会社及び関連会社に対するものが次のとおり含まれております。2020/01/30 15:03
前連結会計年度(2018年10月31日) 当連結会計年度(2019年10月31日) 投資有価証券(株式) 856,437 千円 3,344,340 千円 投資有価証券(社債) ― 450,000 出資金 149,328 ―