建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年10月31日
- 2104万
- 2021年10月31日 +25.38%
- 2638万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ITサービス事業」セグメントにおいて、その他無形固定資産につき減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当連結会計年度において、64,084千円であります。2022/01/28 15:53
「金融サービス事業」セグメントにおいて、建物及び構築物等の有形固定資産につき減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当連結会計年度において、6,618千円であります。
「HRテクノロジー事業」セグメントにおいて、建物及び構築物等の有形固定資産につき減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当連結会計年度において、12,089千円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2022/01/28 15:53
建物及び構築物 6~18年
工具、器具及び備品 2~15年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/01/28 15:53
前連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 当連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 建物及び構築物 2,300千円 ―千円 工具、器具及び備品 3,289 ― - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 株式会社カイカエクスチェンジホールディングス、株式会社カイカエクスチェンジ及び株式会社カイカキャピタルを第2四半期連結会計期間に連結子会社化した際に発生したのれんについて、将来キャッシュ・フローの見積り額を基に回収可能性を検討した結果、当該のれんを回収可能価額まで減額し、当該減少額1,171,524千円を減損損失として計上しております。なお、将来キャッシュ・フローは13.81%で割り引いて計算しております。2022/01/28 15:53
カイカ証券株式会社、EWARRANT FUND LTD.、EWARRANT INTERNATIONAL LTD.の継続的な業績の悪化に伴い、帳簿価額の全額を回収見込みがないと評価した結果、カイカ証券株式会社の固定資産の当該減少額55,107千円を減損損失として計上しております。その内訳は、建物及び構築物3,074千円、工具、器具及び備品997千円、ソフトウェア31,937千円、のれん19,097千円であります。