- 2315
- 2026/08/28
- 時価
- 132億円
- PER 予
- 142.23倍
- 2010年以降
- 赤字-379.07倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.13倍
- 2010年以降
- 0.65-254.42倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.5%
- ROA 予
- 1.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2021年10月31日
- 14億620万
- 2022年10月31日 -49.38%
- 7億1187万
個別
- 2021年10月31日
- 3億7121万
- 2022年10月31日 -97.19%
- 1042万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.発生した負ののれんの金額、発生原因2023/01/27 15:49
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額637千円を負ののれん発生益として特別利益に計上しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外費用は22百万円となりました。これは主に支払利息7百万円によるものであります。2023/01/27 15:49
③ 特別利益(損失)
特別利益は711百万円を計上しております。これは主に受取和解金550百万円によるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社株式の評価は、超過収益力を反映した実質価額を帳簿価額と比較し、実質価額の著しい低下の有無を判定しております。実質価額が著しく低下した場合には相当の減損処理を行っておりますが、回復する見込があると認められる場合には減損処理を行わないことがあります。2023/01/27 15:49
当事業年度において、暗号資産市場におけるステーブルコインの暴落などの外部環境の悪化により株式会社カイカフィナンシャルホールディングスグループの事業計画の変更を余儀なくされ、取得時に想定していた超過収益力が見込めず、同社株式の実質価額が著しく下落したため、当該減少額を関係会社株式評価損として特別損失に計上しております。
また、株式会社カイカフィナンシャルホールディングスグループの計画には、将来の暗号資産市場の動向や、暗号資産取引所における利用者数といった複数の重要な仮定が含まれます。