資産
連結
- 2025年10月31日
- 42億8747万
- 2026年4月30日 +59.46%
- 68億3668万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/15 15:36
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- なお、当該のれんの一部について、株式交付による善光総研の子会社化の決定公表後に当社の株価が上昇し、善光総研の株主に交付する当社株式の評価額が当初想定を上回ったことにより、企業結合日における会計上の取得価額が増加したため、取得価額と当初想定していた善光総研の事業価値との差額である207,719千円を減損損失として計上しております。2026/06/15 15:36
7 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 252,570千円 固定資産 374,283千円 繰延資産 103千円 資産合計 626,957千円 流動負債 136,034千円 固定負債 360千円 負債合計 136,394千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2026/06/15 15:36
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式交付により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2026/06/15 15:36
前中間連結会計期間(自 2024年11月1日 至 2025年4月30日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 非金融向けシステム開発分野におきましては、DX推進、業務効率化及びセキュリティ強化に対する需要は引き続き高い水準で推移いたしました。一方で、技術者及びビジネスパートナー要員の確保に時間を要したことなどから、売上高は概ね横ばいで推移いたしました。2026/06/15 15:36
フィンテック関連のシステム開発分野におきましては、既存の暗号資産関連プロジェクトの縮小影響があったものの、AI関連プロジェクトの立ち上げ等に取り組みました。しかしながら、当該縮小影響を補うには至らず、売上高は前年同期を下回って推移いたしました。
DXソリューションサービスは、顧客企業のDX推進を支援するため、大規模エンタープライズ向けDXソリューションを有する海外ベンダーとの連携のもと、プロダクト販売、コンサルティング、設計、システム開発、導入支援、保守・運用までを一体的に提供するサービスであります。コンサルティング案件が引き続き堅調に推移した一方で、一部案件において計画していた受注獲得に至らなかったことなどから、売上高は計画を一部下回る結果となりました。なお、営業体制の強化や既存顧客との取引拡大、新規案件の獲得推進等により、収益機会の拡大に取り組んでおります。 - #6 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
- (5)承継会社が承継する権利義務2026/06/15 15:36
当社は、本会社分割により、CAICAテクノロジーズのDXソリューション事業、セキュリティソリューション事業及び投資有価証券等管理事業に関する資産、負債、契約及びこれらに付随する権利義務のうち、吸収分割契約に定めるものを承継します。
(6)債務履行の見込み