四半期報告書-第34期第2四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日)
3.株主資本の著しい変動
行使価額修正条項付株式会社CAICA第2回新株予約権(停止要請条項付)の一部権利行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ53,851千円増加しております。
また、当社は、2022年1月28日開催の定時株主総会において、当社の繰越利益剰余金の欠損を補填し更なる財務体質の健全化を図り効率的な経営を推進することを目的とする無償減資及び剰余金の処分について決議し、2022年3月1日を効力発生日として資本金が1,001,583千円減少、資本準備金が9,398,841千円減少し、その他資本剰余金が10,400,425千円増加しており、そのうち3,114,061千円を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補に充当しております。
これらの結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金が50,000千円、資本剰余金が12,145,310千円、利益剰余金が△483,683千円となっております。
行使価額修正条項付株式会社CAICA第2回新株予約権(停止要請条項付)の一部権利行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ53,851千円増加しております。
また、当社は、2022年1月28日開催の定時株主総会において、当社の繰越利益剰余金の欠損を補填し更なる財務体質の健全化を図り効率的な経営を推進することを目的とする無償減資及び剰余金の処分について決議し、2022年3月1日を効力発生日として資本金が1,001,583千円減少、資本準備金が9,398,841千円減少し、その他資本剰余金が10,400,425千円増加しており、そのうち3,114,061千円を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補に充当しております。
これらの結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金が50,000千円、資本剰余金が12,145,310千円、利益剰余金が△483,683千円となっております。