営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 6億2246万
- 2015年12月31日 -28.15%
- 4億4723万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/15 13:25
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) のれんの償却額 △27,109 四半期連結損益計算書の営業利益 622,469
(のれんの金額の重要な変動) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/15 13:25
(単位:千円) のれんの償却額 △13,436 四半期連結損益計算書の営業利益 447,231 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- また、平成27年6月より事業を開始した株式会社夢エージェントを連結の範囲に含めたことにより、報告セグメントを「建築技術者派遣事業」「エンジニア派遣事業」「人材紹介事業」に変更しております。2016/02/15 13:25
従来、セグメント損益については「子育て支援事業」において営業外収益に計上している補助金収入を表示させるために、経常利益を用いておりましたが、「子育て支援事業」の消滅に伴い、経営の実態をより明確に示すために、当第1四半期連結会計期間より営業利益に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分方法及び変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、売上高に関しましては、技術者の増員に起因した建築技術者派遣事業およびエンジニア派遣事業の伸張により前年同期比227百万円(4.4%)増加の5,362百万円となりました。2016/02/15 13:25
営業利益に関しましては、建築技術者派遣事業およびエンジニア派遣事業において、採用コストが上昇したことにより、前年同期比175百万円(28.2%)減少の447百万円となりました。
経常利益に関しましては、営業利益の減少により前年同期比265百万円(36.5%)減少の463百万円となりました。