営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 12億9026万
- 2018年3月31日 +100.53%
- 25億8738万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/05/15 13:47
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △6,500 四半期連結損益計算書の営業利益 1,290,266
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/05/15 13:47
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △12,375 四半期連結損益計算書の営業利益 2,587,380 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高に関しましては、技術者の増員に起因した建設技術者派遣及びエンジニア派遣事業の伸張により前年同期比4,821百万円(33.2%)増加の19,338百万円となりました。2018/05/15 13:47
営業利益に関しましては、建設技術者派遣事業にて派遣単価および稼働率が上昇したことに加え、採用費をはじめとしたコストのコントロールを徹底したことで、費用の増加は限定的となったため、前年同期比1,297百万円(100.5%)増加の2,587百万円となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益に関しましては、前年同期比1,048百万円(127.4%)増加の1,871百万円となりました。