有価証券報告書-第37期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「投資事業組合運用損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた46,556千円は、「投資事業組合運用損」15,594千円、「その他」30,961千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「有価証券売却損益」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含め表示しております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券売却損益」は、「その他」に含めていた「投資有価証券評価損益」の重要性が増したため、当連結会計年度より「投資有価証券売却及び評価損益」として表示しております。
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「たな卸資産の増減額」は、重要性が増したため、当結会計年度より独立掲記することとしております。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「有価証券売却損益」△3,746千円、「投資有価証券売却損益」△808,621千円、「その他」292,735千円は、「投資有価証券売却及び評価損益」△793,471千円、「たな卸資産の増減額」△185千円、「その他」274,025千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含め表示しております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「出資金の分配による収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含め表示しております。
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券の償還による収入」は、重要性が増したため、当結会計年度より独立掲記することとしております。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「有形固定資産の売却による収入」361,961千円、「出資金の分配による収入」73,103千円、「その他」26,722千円は、「投資有価証券の償還による収入」11,881千円、「その他」449,904千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「投資事業組合運用損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた46,556千円は、「投資事業組合運用損」15,594千円、「その他」30,961千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「有価証券売却損益」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含め表示しております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券売却損益」は、「その他」に含めていた「投資有価証券評価損益」の重要性が増したため、当連結会計年度より「投資有価証券売却及び評価損益」として表示しております。
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「たな卸資産の増減額」は、重要性が増したため、当結会計年度より独立掲記することとしております。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「有価証券売却損益」△3,746千円、「投資有価証券売却損益」△808,621千円、「その他」292,735千円は、「投資有価証券売却及び評価損益」△793,471千円、「たな卸資産の増減額」△185千円、「その他」274,025千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含め表示しております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「出資金の分配による収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含め表示しております。
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券の償還による収入」は、重要性が増したため、当結会計年度より独立掲記することとしております。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「有形固定資産の売却による収入」361,961千円、「出資金の分配による収入」73,103千円、「その他」26,722千円は、「投資有価証券の償還による収入」11,881千円、「その他」449,904千円として組み替えております。