- 3710
- 2026/10/09
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 10.25倍
- 2010年以降
- 赤字-149.56倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.64-2.31倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.56%
- ROE 予
- 6.51%
- ROA 予
- 5.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2013年9月30日
- 35億852万
- 2014年9月30日 +13.98%
- 39億9898万
個別
- 2013年9月30日
- 28億8059万
- 2014年9月30日 +9.87%
- 31億6486万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース投資資産の内訳2014/12/19 16:23
流動資産
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにイーツアー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/12/19 16:23
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)流動資産 268,793千円 固定資産 116,248千円 のれん 114,829千円 流動負債 △247,956千円 固定負債 △3,600千円 少数株主持分 △37,711千円 新規連結子会社株式の取得価額 210,603千円 新規連結子会社の現金及び現金同等物 80,227千円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 130,375千円
該当事項はありません。 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の一部売却により株式会社エキスプレス・コンテンツバンクが連結子会社でなくなったことに伴う連結除外時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の売却価額と同社売却による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/12/19 16:23
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)流動資産 518,775千円 固定資産 57,669千円 流動負債 △287,715千円 固定負債 △95,046千円 少数株主持分 △67,943千円 持分法による投資評価額 △104,789千円 のれん 44,672千円 子会社株式売却益 22,576千円 株式の売却価額 88,200千円 現金及び現金同等物 208,819千円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出 120,619千円
該当事項はありません。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2014/12/19 16:23
前連結会計年度において流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「前渡金」は、当連結会計年度において資産の合計額の100分の5を超えることとなったため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた384,485千円は、「前渡金」219,653千円、「その他」164,831千円として組み替えております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末においては、資産は5,151,034千円(前連結会計年度末と比べ554,949千円増)、負債は1,148,244千円(前連結会計年度末と比べ229,728千円増)、純資産は4,002,789千円(前連結会計年度末と比べ325,220千円増)となりました。2014/12/19 16:23
資産は、流動資産につきましては、3,998,981千円(前連結会計年度末と比べ490,457千円増)となりました。これは、現金及び預金が2,937,358千円(前連結会計年度末と比べ485,315千円増)、前渡金が317,580千円(前連結会計年度末と比べ97,926千円増)となった影響が、その他に含まれる未収還付法人税等が77,867千円あったものがほぼ無くなった影響を上回ったこと等によるものです。現金及び預金が大きく増加しているのは、主に当期純利益の発生によるものです。前渡金の増加は、旅行関連事業が順調に推移し、その仕入に係る前渡金が増加していること等によるものです。その他に含まれる未収還付法人税等の減少は、法人税等の還付によるものです。
固定資産につきましては、1,152,053千円(前連結会計年度末と比べ64,491千円増)となりました。その内訳は、有形固定資産が255,000千円(前連結会計年度末と比べ7,437千円増)、無形固定資産が240,243千円(前連結会計年度末と比べ52,301千円減)、投資その他の資産が656,808千円(前連結会計年度末と比べ109,354千円増)となっております。有形固定資産については、償却が進んでいる一方で、工具、器具及び備品の取得等により、結果として若干の増加となりました。無形固定資産が減少しているのは、主に償却が進んでいることによるものです。投資その他の資産が増加しているのは、投資有価証券が428,689千円(前連結会計年度末と比べ117,783千円増)となったこと等によるものです。投資有価証券の増加は、非連結の子会社株式や関連会社株式を取得したこと、その他有価証券について時価が増加したこと及び関連会社株式について持分法による投資利益を計上したこと等によるものです。