無形固定資産
連結
- 2017年9月30日
- 1億1863万
- 2018年9月30日 +0.56%
- 1億1929万
個別
- 2017年9月30日
- 7865万
- 2018年9月30日 +1.27%
- 7965万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) のれんの償却額の調整額は、各報告セグメントに配分されていないのれんの償却額であります。2018/12/27 14:08
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに分配されていない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受託開発ソフトウエア業、情報関連機器リース業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△273,891千円には、のれん償却額△1,959千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△271,932千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額2,475,517千円には、セグメント間取引消去△617,459千円、各報告セグメントに配分されていない全社資産3,092,976千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分されていない全社資産の減価償却費であります。
(4) のれんの償却額の調整額は、各報告セグメントに配分されていないのれんの償却額であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに分配されていない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/27 14:08 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア
販売可能な見込有効期間(3年以内)に基づく定額法
自社利用目的のソフトウエア
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法2018/12/27 14:08 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産は、流動資産につきましては、4,365,906千円(前連結会計年度末と比べ26,955千円減)となりました。これは、現金及び預金が3,523,274千円(前連結会計年度末と比べ72,569千円増)となった一方で、受取手形及び売掛金が494,538千円(前連結会計年度末と比べ30,172千円減)、前渡金が190,368千円(前連結会計年度末と比べ31,798千円減)となったこと等によるものです。現金及び預金の増加は、主に当期純利益の発生によるものです。受取手形及び売掛金の減少は、第4四半期連結会計期間の売上高が前年同四半期と比べ減少したこと等によるものです。前渡金の減少は、旅行関連の仕入に係る前渡金が減少したこと等によるものです。2018/12/27 14:08
固定資産につきましては、1,193,973千円(前連結会計年度末と比べ9,356千円増)となりました。これは、有形固定資産が205,489千円(前連結会計年度末と比べ24,583千円減)、無形固定資産が119,298千円(前連結会計年度末と比べ665千円増)、投資その他の資産が869,186千円(前連結会計年度末と比べ33,275千円増)となったことによるものです。有形固定資産は、主に償却が進んでいることにより減少いたしました。無形固定資産は、ソフトウエアの取得等の一方で、償却も進み、全体としては大きな金額の変動はありませんでした。投資その他の資産は、その他有価証券や敷金及び保証金、長期貸付金の増加等が、持分法適用会社に対する持分相当額の減少等を上回り、全体として増加いたしました。
負債は、流動負債につきましては、887,535千円(前連結会計年度末と比べ54,080千円減)となりました。これは、前受金が434,122千円(前連結会計年度末と比べ41,306千円減)となったこと等によるものです。前受金の減少は、旅行関連の売上に係る前受金が減少したこと等によるものです。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 工具、器具及び備品 4~10年2018/12/27 14:08
ロ 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア