- 3710
- 2026/09/04
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 10.17倍
- 2010年以降
- 赤字-149.56倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.64-2.31倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.57%
- ROE 予
- 6.51%
- ROA 予
- 5.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年9月30日
- 3750万
- 2018年9月30日 -47.64%
- 1963万
個別
- 2017年9月30日
- 3127万
- 2018年9月30日 -11.43%
- 2769万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/12/27 14:08
前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 6,048千円 △5,152千円 税効果額 △1,851千円 1,577千円 その他有価証券評価差額金 4,196千円 △3,574千円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/12/27 14:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年9月30日) 当事業年度(平成30年9月30日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 13,801千円 12,224千円 繰延税金負債合計 13,801千円 12,224千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/12/27 14:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 13,801千円 12,224千円 未収還付事業税 82千円 ―
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産は、株主資本につきましては、4,597,683千円(前連結会計年度末と比べ59,614千円増)となりました。これは、利益剰余金が4,132,131千円(前連結会計年度末と比べ59,614千円増)となったことによるものです。利益剰余金の増加は、親会社株主に帰属する当期純利益が剰余金の配当を上回ったことによるものです。2018/12/27 14:08
その他の包括利益累計額につきましては、56,159千円(前連結会計年度末と比べ17,996千円減)となりました。これは、その他有価証券評価差額金が19,639千円(前連結会計年度末と比べ17,868千円減)、為替換算調整勘定が36,520千円(前連結会計年度末と比べ128千円減)となったことによるものです。
非支配株主持分につきましては、10,941千円(前連結会計年度末と比べ1,266千円増)となりました。これは、対象となる連結子会社における利益の発生によるものです。