3711 創通

3711
2020/02/26
時価
462億円
PER
24.71倍
2010年以降
6.04-21.69倍
(2010-2019年)
PBR
1.96倍
2010年以降
0.62-2.61倍
(2010-2019年)
配当
1.46%
ROE
7.97%
ROA
6.6%
資料
Link
CSV,JSON

創通(3711)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年8月31日
18億4625万
2009年8月31日 -15.94%
15億5190万
2009年11月30日 -73.66%
4億871万
2010年2月28日 +76.87%
7億2290万
2010年5月31日 +53.41%
11億897万
2010年8月31日 +40%
15億5259万
2010年11月30日 -73.77%
4億722万
2011年2月28日 +122.43%
9億581万
2011年5月31日 +45.02%
13億1364万
2011年8月31日 +31.25%
17億2418万
2011年11月30日 -65.2%
6億8万
2012年2月29日 +176.2%
16億5739万
2012年5月31日 +43.7%
23億8171万
2012年8月31日 +15.59%
27億5295万
2012年11月30日 -69.74%
8億3296万
2013年2月28日 +144.5%
20億3656万
2013年5月31日 +42.28%
28億9769万
2013年8月31日 +13.74%
32億9585万
2013年11月30日 -73.2%
8億8337万
2014年2月28日 +155.74%
22億5910万
2014年5月31日 +28.56%
29億437万
2014年8月31日 +16.24%
33億7600万
2014年11月30日 -78.55%
7億2425万
2015年2月28日 +131.95%
16億7993万
2015年5月31日 +60.35%
26億9383万
2015年8月31日 +26.65%
34億1187万
2015年11月30日 -83.72%
5億5539万
2016年2月29日 +228.12%
18億2237万
2016年5月31日 +53.74%
28億176万
2016年8月31日 +24.92%
35億
2016年11月30日 -86.57%
4億6993万
2017年2月28日 +213.22%
14億7190万
2017年5月31日 +64.01%
24億1404万
2017年8月31日 +25.34%
30億2580万
2017年11月30日 -82.68%
5億2400万
2018年2月28日 +145.66%
12億8725万
2018年5月31日 +73.49%
22億3321万
2018年8月31日 +17.13%
26億1582万
2018年11月30日 -74.41%
6億6944万
2019年2月28日 +103.69%
13億6358万
2019年5月31日 +61.12%
21億9694万
2019年8月31日 +19.69%
26億2954万
2019年11月30日 -73.11%
7億714万

個別

2008年8月31日
16億2976万
2009年8月31日 -7.71%
15億405万
2010年8月31日 -1.38%
14億8333万
2011年8月31日 -1.3%
14億6405万
2012年8月31日 +62.48%
23億7875万
2013年8月31日 +18.35%
28億1537万
2014年8月31日 +0.29%
28億2357万
2015年8月31日 +2.12%
28億8347万
2016年8月31日 +2.71%
29億6157万
2017年8月31日 -16.43%
24億7511万
2018年8月31日 -17.11%
20億5158万
2019年8月31日 +6.86%
21億9224万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額19,425,214千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券及び管理部門等に係る資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)
2019/11/28 10:48
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/28 10:48
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/11/28 10:48
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、持続的な成長と利益の確保を経営目標としております。アニメーションビジネスにおいては、1プロジェクトの金額が大きく単年度の業績に与える影響が大きいこと、利益の回収までの期間が比較的長期に渡ることから、毎期の営業利益率を経営指標としており、連結ベースで15%を目標としています。短期での継続的な収益の改善が難しく、当期では芳しい結果を残せておりませんが、アニメーション事業の環境の変化への対応、オリジナルアニメーション作品への挑戦、海外等の新規事業領域の開拓といった中長期的な経営戦略を着実に実現させることで、中期的な経営指標の達成に努めてまいります。
また、当連結会計年度末における当社グループのROEは8.3%となっております。ROEにつきましては具体的な数値目標は定めておりませんが、営業利益率の改善を図ることで、ROEの向上を目指してまいります。
2019/11/28 10:48
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、セグメント別の概況につきましては、「(1)経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。
(営業利益)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前年同期比57百万円減少しました。これにより、売上総利益は減少したものの、営業利益は前年同期比13百万円増加の2,629百万円となりました。
2019/11/28 10:48

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。