創通(3711)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年2月28日
- 7億2290万
- 2011年2月28日 +25.3%
- 9億581万
- 2012年2月29日 +82.97%
- 16億5739万
- 2013年2月28日 +22.88%
- 20億3656万
- 2014年2月28日 +10.93%
- 22億5910万
- 2015年2月28日 -25.64%
- 16億7993万
- 2016年2月29日 +8.48%
- 18億2237万
- 2017年2月28日 -19.23%
- 14億7190万
- 2018年2月28日 -12.55%
- 12億8725万
- 2019年2月28日 +5.93%
- 13億6358万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△36,131千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用の主なものは、管理部門等に係る費用であります。2019/04/12 10:40
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/12 10:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループでは、中核であるアニメーション作品やエンタテインメントコンテンツのプロデュースにおいて、より良い企画・ビジネススキームの提案により、新たなスポンサーの獲得に注力するとともに、新たな二次利用の市場を開拓し、アニメーションキャラクターの版権ビジネスを拡大するという方針のもと、事業展開を図ってまいりました。2019/04/12 10:40
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,836百万円(前年同期比23.2%減)、営業利益1,363百万円(前年同期比5.9%増)、経常利益1,374百万円(前年同期比1.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益937百万円(前年同期比2.0%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。