- 8439
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆3272億円
- PER 予
- 10.72倍
- 2010年以降
- 2.44-136.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.41-2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 10.61%
- ROA 予
- 1.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 680億800万
- 2017年3月31日 +8.09%
- 735億1100万
個別
- 2016年3月31日
- 437億100万
- 2017年3月31日 -5.92%
- 411億1200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 響の概算額及びその算定方法2017/06/23 16:58
(概算額の算定方法)売上高 12,473 百万円 営業利益 573 百万円 経常利益 294 百万円 税金等調整前当期純利益 295 百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 社債発行費は、従来支出時に全額を費用処理しておりましたが、社債発行費も含めて資金調達費と考えることができること、また国際的な会計基準における償却方法が利息法であることから、当事業年度から社債の償還までの期間にわたり利息法によって償却する方法に変更しております。2017/06/23 16:58
なお、この変更に伴い、営業利益、経常利益および税引前当期純利益は164百万円増加しております。 - #3 業績等の概要
- 事業の成果としては、当連結会計年度の契約実行高はファイナンス事業の減少などあったものの賃貸・割賦事業の増加により前連結会計年度に比べて0.1%増の1兆4,999億91百万円となりました。2017/06/23 16:58
損益面については、売上高は前連結会計年度に比べて3.8%増の9,761億7百万円、営業利益は同9.2%増の719億99百万円、経常利益は同8.1%増の735億11百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同9.0%増の436億48百万円となりました。
(セグメント別業績の概況) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 第三次中期経営計画の経営目標2017/06/23 16:58
第三次中期経営計画1年目 第三次中期経営計画2年目 第三次中期経営計画3年目 平成28年3月期実績 平成29年3月期実績 平成30年3月期計画 平成31年3月期計画 連結経常利益 680億円 735億円 760億円 800億円以上 連結ROA(経常利益/営業資産) 2.3% 2.4% ― 2.3%以上 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べて99億1百万円(14.0%)増加し808億11百万円となりました。これにより営業利益は、前連結会計年度に比べて60億94百万円(9.2%)増加し719億99百万円となりました。2017/06/23 16:58
③ 経常利益
営業外損益は、前連結会計年度に比べて5億91百万円(28.1%)減少し、15億12百万円の利益となりました。これは為替関連の損益が5億63百万円減少(為替差損益が4億96百万円減少、為替関連の金融派生商品損益が