有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない預金等であります。2022/06/27 16:31
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産にかかるものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に全社資産にかかるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、全社資産にかかるものであります。2022/06/27 16:31
- #3 リース原価に関する注記
- ※3 リース原価の内訳は、次のとおりであります。2022/06/27 16:31
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) ファイナンス・リース原価 247,308百万円 234,044百万円 オペレーティング・リース資産減価償却費及び処分原価 24,984百万円 48,839百万円 固定資産税等諸税 6,651百万円 6,555百万円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 主として資産の見積耐用年数又はリース期間を償却年数とし、期間満了時の賃貸資産の処分見積額を残存価額とする定額法を採用しております。2022/06/27 16:31
なお、顧客の事故等のために発生する賃貸資産の処分損失に備えるため、減価償却費を積増して計上しております。
② その他の営業資産 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 16:31
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 在外子会社賃貸資産減価償却費 △53,597百万円 △81,731百万円 企業結合に伴う評価差額 △16,925百万円 △14,305百万円
前連結会計年度(2021年3月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/27 16:31
営業活動では、賃貸資産の取得による支出が3,181億円となったこと等に対し、税金等調整前当期純利益が894億円、賃貸資産減価償却費が1,803億円、賃貸資産除却損及び売却原価が1,508億円、営業貸付債権の減少による収入が731億円となったこと等により、2,274億円の収入(前連結会計年度は513億円の収入)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を償却年数とし、リース期間満了時の賃貸資産の処分見積額を残存価額とする定額法を採用しております。2022/06/27 16:31
なお、顧客の事故等のために発生する賃貸資産の処分損失に備えるため、減価償却費を積増して計上しております。
(2) 社用資産