AIストーム(3719)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- -2444万
- 2011年6月30日 -106.96%
- -5059万
- 2012年6月30日 -178.48%
- -1億4089万
- 2014年6月30日
- -5500万
- 2015年6月30日
- -3100万
個別
- 2013年6月30日
- -5819万
- 2014年6月30日
- -5574万
- 2015年6月30日
- -3195万
- 2016年6月30日
- -2697万
- 2017年6月30日 -60.61%
- -4332万
- 2018年6月30日
- -429万
- 2019年6月30日
- 839万
- 2020年6月30日
- -4256万
- 2021年6月30日
- -350万
- 2022年6月30日
- 748万
- 2023年6月30日
- -1533万
- 2024年6月30日
- 1892万
- 2025年6月30日 +500.68%
- 1億1369万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/08/10 16:25
このような状況の中、当第2四半期累計期間の売上高は、289,014千円(前年同期比105.2%)となりました。営業損失は15,333千円(前年同期は営業利益7,487千円)、経常損失は14,811千円(前年同期は経常利益7,439千円)、四半期純損失は85,990千円(前年同期は四半期純利益4,909千円)となりました。当第2四半期累計期間において、売上高につきましては、翌四半期に検収がずれ込む案件があり、期初の計画値を下回り、前年同期とほぼ同等となりました。また、利益につきましては、一括の大型案件の減少や、近年の課題でもあるリソース不足による外注比率の高まり等により残念ながら損失計上することになりました。
なお、当第2四半期累計期間において、監査法人と協議の上、関連会社株式(非上場 1銘柄)及び投資有価証券(非上場 1銘柄)の減損処理を実施いたしました。