仕掛品
個別
- 2014年12月31日
- 1115万
- 2015年12月31日 -51.55%
- 540万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/05/15 15:48 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2019/05/15 15:48
(注)当期発生高には消費税等が含まれております。105,437 772,913 739,178 139,173 84.2 58
ハ 仕掛品
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産は、前事業年度末に比べ36,053千円増加し454,759千円となりました。これは主2019/05/15 15:48
に、現金及び預金の増加6,416千円、売掛金の増加33,736千円及び仕掛品の減少5,750千円などによるものであります。
(固定資産) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 2~15年2019/05/15 15:48