AIストーム(3719)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 2561万
- 2009年12月31日 -92.33%
- 196万
- 2010年12月31日 +227.8%
- 643万
- 2011年12月31日 +906.04%
- 6476万
- 2012年12月31日 -36.45%
- 4116万
- 2021年12月31日 -61.54%
- 1583万
個別
- 2012年12月31日
- 4116万
- 2014年12月31日 -72.9%
- 1115万
- 2015年12月31日 -51.55%
- 540万
- 2016年12月31日 +106.35%
- 1115万
- 2017年12月31日 -57.72%
- 471万
- 2018年12月31日 +24.24%
- 585万
- 2019年12月31日 -87.39%
- 73万
- 2020年12月31日 -88.36%
- 86,000
- 2021年12月31日 +999.99%
- 1583万
- 2022年12月31日 -85.07%
- 236万
- 2023年12月31日 +36.1%
- 321万
- 2024年12月31日 +976.62%
- 3462万
- 2025年12月31日 +426.18%
- 1億8218万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ホ 仕掛品2026/03/30 12:38
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/30 12:38
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(令和6年12月31日) 当事業年度(令和7年12月31日) 長期前受収益 - 102,690 仕掛品評価損 - 9,593 子会社株式評価損 11,807 -
前事業年度(令和6年12月31日) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~10年
車両運搬具 2~4年2026/03/30 12:38