仕掛品
個別
- 2015年12月31日
- 540万
- 2016年12月31日 +106.35%
- 1115万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/05/15 16:06 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2019/05/15 16:06
(注)当期発生高には消費税等が含まれております。139,173 769,983 830,806 78,349 91.4 52
ニ 仕掛品
- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 2~15年2019/05/15 16:06