売上高
個別
- 2023年12月31日
- 6億7119万
- 2024年12月31日 +111.97%
- 14億2276万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 当事業年度における四半期情報等2025/03/28 13:04
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しております。(累計期間) 第1四半期 中間会計期間 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 168,627 415,900 754,541 1,422,760 税引前中間(当期)(四半期)純利益又は税引前中間(当期)(四半期)純損失(△)(千円) △132 20,785 45,207 147,978 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/03/28 13:04
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前事業年度(自 令和5年1月1日 至 令和5年12月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/03/28 13:04
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度6.9%、当事業年度7.7%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度93.1%、当事業年度92.3%であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2025/03/28 13:04
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 リズム株式会社 110,923 ITコンサルティング事業 オートリブ株式会社 107,675 ITコンサルティング事業 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/03/28 13:04
(注)当事業年度から、報告セグメントを「ITコンサルティング事業」及び「デジタルサイネージ事業」の2つの区分へ変更しております。報告セグメント 合計 ITコンサルティング デジタルサイネージ その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 667,981 3,215 671,197
当事業年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日) - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2025/03/28 13:04
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2025/03/28 13:04
当社は、経営上の業績管理指標を「収益力(売上高営業利益率)」としております。既存事業における営業力の強化、事業の採算性の評価、徹底した経費削減等に取り組み利益の増大を図るとともに、より利益率の高いサービスや継続的に収益を確保できるサービスへ事業を拡大することで収益の安定化を目指しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)財政状態及び経営成績の状況2025/03/28 13:04
当事業年度において、案件獲得状況は、オラクル社のNetSuiteの導入支援に関連する新規受注及びJD Edwardsのバージョンアップに関連する大型案件等により順調に推移しました。業績においては、プロジェクト開始時期の遅れやリソース不足による外注費の増加などにより、業績予想値を売上高、営業利益、経常利益、当期純利益において下回る結果となりましたが、引き続き事業構造の改革を実施したこと及び新規事業のデジタルサイネージ事業がスタートしたことにより、営業利益の計上ができました。この結果、当事業年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
a.財政状態 - #9 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/03/28 13:04
「ITコンサルティング事業」単一のサービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%超で
あるため、記載を省略しております。