ソフトウエア
連結
- 2014年3月31日
- 4億8230万
- 2015年3月31日 +136.13%
- 11億3887万
個別
- 2014年3月31日
- 4億4486万
- 2015年3月31日 +126.19%
- 10億622万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物………………8~15年
器具及び備品……4~5年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについて、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2015/06/24 13:28 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。2015/06/24 13:28
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 項目 金額(千円) 金額(千円) ソフトウエア仮勘定 214,735 448,576 広告宣伝費 3,697 130 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)2.「当期増加額」のうち主なものは、次のとおりであります。2015/06/24 13:28
資産の種類 当期増加額(千円) 主な内容 器具及び備品 340,093 インターネット・メディア事業におけるウェブサイト運営に関するサーバーの購入 ソフトウエア 907,222 インターネット・メディア事業におけるウェブサイト構築 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資額は、1,348百万円であります。2015/06/24 13:28
主なものはインターネット・メディア事業におけるウェブサイト運営に関するサーバーの購入等501百万円及びソフトウエアへの投資846百万円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物…………………8~15年
器具及び備品………4~5年
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについて、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2015/06/24 13:28