- 2371
- 2026/10/09
- 時価
- 7611億円
- PER 予
- 36.7倍
- 2010年以降
- 14.95-63.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 11.72倍
- 2010年以降
- 4.76-20.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 31.94%
- ROA 予
- 20.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 81億2100万
- 2022年9月30日 +34.29%
- 109億600万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/09 11:54
(単位:百万円) その他の費用 3 2 営業利益 5 4,109 5,533 金融収益 42 174 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/09 11:54
(単位:百万円) その他の費用 4 47 営業利益 5 8,121 10,906 金融収益 48 463 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「3.重要な会計方針」における記載と同一であります。2022/11/09 11:54
報告セグメントの利益は、要約四半期連結損益計算書上の営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上収益は28,240百万円(前年同期比18.2%増)となりました。これは主として、まん延防止等重点措置その他の行動制限が全国的に解除された後、7月以降において発生した新たな変異ウイルスによる感染拡大の影響を受けながらも経済社会活動の正常化が進む中で、価格.com事業の売上が減少した一方、食べログ事業における飲食店販促事業、求人ボックス事業をはじめとする新興メディア・ソリューション事業、及びファイナンス事業において売上が増加したことによるものであります。2022/11/09 11:54
営業利益は10,906百万円(前年同期比34.3%増)となりました。これは主として売上収益の増加によるものであります。
税引前四半期利益は11,330百万円(前年同期比41.1%増)となりました。これは主として営業利益の増加及び金融収益の増加並びに持分法による投資損失の減少によるものであります。