営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 137億8200万
- 2022年12月31日 +30.08%
- 179億2700万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/08 13:19
(単位:百万円) その他の費用 2 1 営業利益 5 5,662 7,020 金融収益 4 23 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/08 13:19
(単位:百万円) その他の費用 6 48 営業利益 5 13,782 17,927 金融収益 52 486 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「3.重要な会計方針」における記載と同一であります。2023/02/08 13:19
報告セグメントの利益は、要約四半期連結損益計算書上の営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 一方、当第3四半期連結会計期間において一部の保険会社との保険代理店委託契約の契約条件の変更等が発生したことにより、認識した収益の累計額の重大な戻入れが生じない可能性が非常に高い範囲を合理的に見積ることが可能となったため、見積り及びその基礎となる仮定の見直しを行い、当該見直しの影響を当第3四半期連結会計期間に認識しております。2023/02/08 13:19
この見直しによる影響額を要約四半期連結損益計算書の売上収益に含めて計上した結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益、営業利益、税引前利益がそれぞれ978百万円増加しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上収益は44,561百万円(前年同期比17.5%増)となりました。これは主として、まん延防止等重点措置その他の行動制限が全国的に解除された後、7月及び11月において発生した新たな変異ウイルスによる感染拡大の影響を受けながらも経済社会活動の正常化が進む中で、価格.comの売上が減少した一方、食べログ事業の飲食店販促事業、新興メディア・ソリューション事業及びファイナンス事業の売上が増加したことによるものであります。2023/02/08 13:19
営業利益は17,927百万円(前年同期比30.1%増)となりました。これは主として、売上収益の増加によるものであります。
税引前四半期利益は18,375百万円(前年同期比24.0%増)となりました。これは主として、営業利益の増加及び金融収益の増加並びに持分法による投資損失の減少によるものであります。