建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 9億9100万
- 2023年3月31日 -10.6%
- 8億8600万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リースに係る損益の内訳は以下のとおりであります。2023/06/20 11:25
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 使用権資産に係る減価償却費建物 1,487 1,488 リース負債に係る金利費用 34 28
前連結会計年度及び当連結会計年度における使用権資産の増加額は、それぞれ108百万円及び580百万円であります。(単位:百万円) 前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 使用権資産建物 6,671 5,763 合計 6,671 5,763 - #2 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 資産除去債務2023/06/20 11:25
当社グループが使用する賃貸事務所・建物等に対する原状回復義務に備え、過去の原状回復実績に基づき将来支払うと見込まれる額を計上しております。これらの債務は主に1年以上経過した後に支払われることが見込まれておりますが、将来の事業計画等により影響を受けます。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地、建設仮勘定以外の有形固定資産は、使用が可能となった時点から、それぞれの見積耐用年数にわたって主として定額法で減価償却しております。主要な有形固定資産の見積耐用年数は、以下のとおりであります。2023/06/20 11:25
建物 :3~15年
器具及び備品:4~5年 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/20 11:25
建物………………8~15年
器具及び備品……4~5年