- 2370
- 2026/09/07
- 時価
- 70億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-69.77倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 0.79-8.76倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年9月30日
- 8億5207万
- 2014年9月30日 -89.81%
- 8678万
個別
- 2013年9月30日
- 8億5207万
- 2014年9月30日 -89.81%
- 8678万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2014/12/18 13:51
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 1,749,924千円 △739,739千円 税効果額 △396,735 414,592 その他有価証券評価差額金 734,689 △765,292 その他の包括利益合計 734,689 △765,292 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/12/18 13:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年9月30日) 当事業年度(平成26年9月30日) 建物(資産除去費用) △14,599 △14,854 その他有価証券評価差額金 △461,626 △47,034 繰延税金負債合計 △476,225 △61,888
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/12/18 13:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 建物(資産除去費用) △16,592 △16,780 その他有価証券評価差額金 △461,626 △47,034 繰延税金負債合計 △478,218 △63,814
前連結会計年度及び当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べて404,681千円減少し、1,468,034千円となりました。そのうち流動負債は1,286,070千円で前連結会計年度末に比べて4,836千円増加しております。主な要因は、買掛金の減少20,006千円、未払金の増加57,079千円、資産除去債務の減少32,290千円です。固定負債は181,964千円と前連結会計年度末に比べて409,517千円減少しており、主な要因は繰延税金負債の減少415,013千円によるものです。2014/12/18 13:51
当連結会計年度末の純資産は、当期純損失1,580,722千円、第三者割当増資による資本金及び資本剰余金の増加436,950千円、その他有価証券評価差額金の減少765,292千円等により前連結会計年度末に比べて1,890,188千円減少し、8,479,381千円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の84.6%から85.0%となりました。
②キャッシュ・フローの状況