建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年9月30日
- 12億422万
- 2017年9月30日 -41.57%
- 7億359万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2017/12/27 15:16
当社グループは、事業用資産については主としてキャッシュ・フローの生成単位である事業単位ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都世田谷区 研究開発設備 建物及び構築物、その他
当連結会計年度において、研究開発部門の本社への移転により、研究開発センターの建物及び構築物、耐用年数を経過して継続使用が見込めないその他の設備等、移転時に廃棄することを決定した資産グループの全額1,594千円を減額し、減損損失として特別損失に計上しました。その主な内訳は、建物及び構築物1,548千円、その他(工具、器具及び備品)46千円であります。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/12/27 15:16
建物及び構築物 3~20年
機械及び装置 4~5年