建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年9月30日
- 7億359万
- 2018年9月30日 +12.48%
- 7億9144万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- また、再生医療等製品事業の収益化に時間を要する見通しになったことにより、共用資産を含むより大きな単位で減損の兆候が認められたことから、これらの資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額880,958千円を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物354,444千円、リース資産73,874千円、建設仮勘定4,125千円、無形固定資産96,631千円、長期前払費用316,919千円、その他34,962千円であります。2018/12/20 15:01
なお、回収可能価額については、鑑定評価による正味売却価額により評価しております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/12/20 15:01
建物及び構築物 3~20年
その他 4~15年