- 2370
- 2026/09/04
- 時価
- 70億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-69.77倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 0.79-8.76倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2017年9月30日
- 40億5294万
- 2018年9月30日 -33.19%
- 27億771万
個別
- 2017年9月30日
- 38億6702万
- 2018年9月30日 -34.98%
- 25億1417万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 再生医療等製品事業については、自家細胞培養軟骨「MDNT01」は治験開始に向けた準備が進んでおり、また「ATL-DC-101」は早期の承認取得に向けて開発を進めております。当連結会計年度においては、売上高は3百万円(前期比2百万円増、153.4%増)、ヒストジェニックス社との間で締結したライセンス導入契約に基づく契約一時金等により研究開発費が増加したこと等から、セグメント損失は1,579百万円(前期はセグメント損失707百万円)となりました。2018/12/20 15:01
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて2,328百万円減少し、3,937百万円となりました。流動資産は2,707百万円と前連結会計年度末に比べ1,345百万円減少しており、主な要因は現金及び預金の減少334百万円、有価証券の減少900百万円です。固定資産は1,229百万円と前連結会計年度末に比べ983百万円減少しており、主な要因は貸倒引当金の増加551百万円、投資有価証券の減少494百万円によるものです。
(負債) - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2018/12/20 15:01
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「仕掛品」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた301,393千円は、「仕掛品」1,030千円、「その他」300,362千円として組み替えております。