営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年4月30日
- 2億8225万
- 2018年4月30日
- -1億2319万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その一方で、当連結会計年度においては、期間前半に多くの新規施設を開設する計画となっており、当第2四半期連結累計期間において、これら施設の早期黒字化を目指し、入居促進のための施策を積極果敢に実施いたしました。こうした施策が一定の成果を収め、売上高については順調に拡大し続けておりますが、想定を超えるコスト負担が生じたことに加え、それら施設の初期投資、人財関連コスト等が計上されたことも相俟って、利益を押し下げる要因となりました。2018/06/14 12:37
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は134億47百万円(前年同期比12.1%増)、営業損失1億23百万円(前年同期は2億82百万円の営業利益)、経常損失67百万円(前年同期は1億74百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は72百万円(前年同期は4億39百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なおセグメント別の各金額は、セグメント間取引等相殺消去前の金額によっております。