売上高
連結
- 2017年10月31日
- 41億4134万
- 2018年10月31日 +19.45%
- 49億4678万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「在宅系介護事業」は、訪問介護サービス、居宅介護支援サービスなどを提供しております。「施設系介護事業」は、有料老人ホーム、グループホーム、デイサービスなどを運営しております。2019/01/30 16:48
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/01/30 16:48
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 大阪府国民健康保険団体連合会 6,996,764 在宅系介護事業、施設系介護事業、その他 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/01/30 16:48 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/01/30 16:48
当社グループでは、長期的・継続的な企業価値の向上及び株主資本の効率的活用が重要であると認識しており、売上高伸長率、売上高経常利益率並びにROE(自己資本利益率)を主要な経営指標として位置づけ、企業価値の最大化と収益性の向上を実現してまいります。
(3)会社の対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、2018年4月に実施された介護報酬改定への対応については、社内各部署から選抜した人財で構成された報酬改定プロジェクトにおいて議論された方策を着実に実行することで改定を契機とした業績向上の実現に向けた取り組みを進めております。2019/01/30 16:48
その一方で、当連結会計年度においては、当初計画通りに多くの新規施設を開設してきましたので、当連結会計年度において、これら施設の早期黒字化を目指し、入居促進のための施策を積極果敢に実施いたしました。こうした施策が一定の成果を収め、売上高については順調に拡大いたしましたが、その実行によって想定を超えるコスト負担が生じたことに加え、それら施設の初期投資、人財関連コスト等が計上されたことも相俟って、利益を押し下げる要因となりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は281億20百万円(前年同期比11.5%増)、営業利益5億22百万円(同40.6%減)、経常利益3億44百万円(同47.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2億10百万円(同71.3%減)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/01/30 16:48
前事業年度(自 2016年11月1日至 2017年10月31日) 当事業年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 営業取引 売上高 9,089千円 20,703千円 仕入高 757,055千円 1,178,275千円