- 2373
- 2026/09/18
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 120.64倍
- 2010年以降
- 赤字-1673.91倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.97-3.11倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 1.08%
- ROA 予
- 0.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年10月31日
- 11億2687万
- 2020年10月31日 +20.12%
- 13億5354万
個別
- 2019年10月31日
- 10億5350万
- 2020年10月31日 +19.68%
- 12億6086万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③販売費及び一般管理費2021/01/29 16:29
当連結会計年度は、各セグメント共通の販売費及び一般管理費増加要因として、各事業部の組織体制強化を目的に、エリアマネージャーを増員したことに加えて、新型コロナウイルス感染症への備えとして、消毒剤、防護具、パーティション設置、PCR検査費用等の発生により、各セグメントに配賦される共通経費の増大がありました。各セグメント固有の増減要因については、在宅系介護事業セグメントにおいて、訪問介護事業所の積極的開設に伴う、初期投資および固定費の増加により、販売費及び一般管理費が増加いたしました。施設系介護事業セグメントにおいては、既存施設の入居促進のためのコストの発生により、販売費及び一般管理費が増加いたしました。また、その他のセグメントにおいては、保育事業、障がい児通所支援事業、訪問看護事業等で新規に出店したことから、これら事業所に係る家賃を始めとした固定費増加に加えて、新規事業および海外事業において、先行投資に係るコストの発生により、販売費及び一般管理費が増加いたしました。これらの結果、当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べて5億84百万円増加し、62億96百万円となりました。その結果、営業利益は前連結会計年度に比べて2億26百万円増加し、13億53百万円となりました。
④営業外損益