- 2373
- 2026/10/09
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 114.96倍
- 2010年以降
- 赤字-1673.91倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.97-3.11倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 1.08%
- ROA 予
- 0.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2019年10月31日
- 8745万
- 2020年10月31日 +17.15%
- 1億245万
個別
- 2019年10月31日
- 6087万
- 2020年10月31日 +19.46%
- 7271万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、福祉用具の貸与・販売、住宅改修、訪問看護サービス、医療サポート事業、軽作業請負、介護人材の教育事業、介護人材の紹介・派遣事業、ダイニング事業、障がい児通所支援、就労継続支援A型事業、保育事業、就労移行支援事業、不動産事業、ソフトウエア開発事業、薬局に対するコンサルティング事業等の各事業を含んでおります。2021/01/29 16:29
2 調整額は、以下のとおりです。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、福祉用具の貸与・販売、住宅改修、訪問看護サービス、医療サポート事業、軽作業請負、介護人材の教育事業、介護人材の紹介・派遣事業、ダイニング事業、障がい児通所支援、就労継続支援A型事業、保育事業、就労移行支援事業、不動産事業、ソフトウエア開発事業、薬局に対するコンサルティング事業等の各事業を含んでおります。2021/01/29 16:29
2 調整額は、以下のとおりです。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
2007年3月31日以前に取得したものについては法人税法に規定する旧定額法、2007年4月1日以降に取得したものについては法人税法に規定する定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~34年
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、定期借地権については契約期間に基づいております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。
(4)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/01/29 16:29 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2021/01/29 16:29
前連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 当連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 工具、器具及び備品 643千円 4,377千円 ソフトウエア 1,667千円 35千円 計 5,086千円 4,577千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/01/29 16:29
当社グループは、資産のグルーピングを事業所及び管理会計上の事業別に行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 放課後等デイサービス 建物工具、器具及び備品 大阪府大阪市他1拠点 11,023千円40千円 全社資産 ソフトウエア 大阪府大阪市 11,266千円 教室 建物 大阪府大阪市他2拠点 11,161千円
事業用資産のうち、収益性が低下した事業所について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/01/29 16:29
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、定期借地権については契約期間に基づいております。
③長期前払費用 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/01/29 16:29
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、定期借地権については契約期間に基づいております。
(3)長期前払費用